FXスカイプ指導受講概要・応募条件等

 必ず応募を考えてる方に読んで頂きたい認識

 ※重複している内容もあり長いですが以下の記事はまず最初にすべて目を通してください

 CLICK「 当サイトと私、高山について 」

 CLICK「無料に慣れすぎた世代、市場原理から逃れた所で情報を精査する 」

 CLICK 「これからFXの指導や商材購入・セミナー参加等を考えているすべての方へ

 CLICK「私の授業・手法はやるかやらないかだけです。」

 

➤ 私の授業に対する卒業生達の全レビュー

 感じた事をありのまま原文ままに公開しています。

 どのような内容なのか生徒さんの目から見た感想を通して

 イメージして頂ければ参考になるかと思います。

 私は都合の良い一部のレビューだけでなく

 卒業生全員のレビューを原文ママに掲載しています。

 ポジティブ内容以外のネガティブな意見にも目を向けて頂き、

 参考にして頂けたらと思います。

  CLICK「 スカイプ指導卒業生の声 」

 

➤ 応募資格・応募条件

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一つでも当てはまらない方は応募の段階でお断りさせて頂きます

 1. 24歳以上(学生・無職不可)

 2. PCを所有しMT4が使える環境にある方

 3. スカイプでの受講が可能な方

 4. 現在投資関連の商材販売に携わっていない方

 (過去に経験のある方は必ず自己申告頂ければこの項目に関してはクリア)

 5. 安定した生活基盤があり、まとまった余裕資金での投資を考えている方

 6. 投資をギャンブルやお手軽や物と考えず現実的な仕事と捉えて技術を身に着けたい方

 7. 週に2日、17時以降2~3時間の時間確保を一ヶ月継続できる方

 8. 上記に加え授業の無い日の練習時間を最低でも一日2-3時間確保できる方

 9. 精神的にも時間的にもたっぷりとした余裕がある方

 10. 受講内容における守秘義務と利用規約を厳守できる方

 (違反があった場合は個人に対する責任はもとより全体責任によるペナルティが発生します)

 11. 思い込みを持ち込まずフラットな意識で受講できる方

 12. お客様精神を捨てて言われた事をしっかりと実行して一ヶ月間やり遂げられる方

 13. 写真付き身分証(住所の確認できる物)及び電話番号が提出できる方

 

※すべての個人情報は受講内容の流出防止と違反時における処置にのみ利用するものであり

  それらを除き開示、個人利用、流出される事はありません。

  またその連絡先に私から何らかのセールスや勧誘がある事も一切ありません。

  頂いた個人情報はPCウィルスに配慮してPC外での保存をしております。

 

▼ 以上すべての項目に問題がない方は以下へお進みください ▼

 

< 授業形式 >

 スカイプの画面共有機能を使った授業スタイル

 同じ時間の同じチャートを見ながら実戦想定で

 縦軸(時間)・現在現値における「今」の意識の授業展開を行っていきます。

 

< 授業概要 >

● 学習における主題 ●

 多重フレーム構造の認識における、

 次点3波トレードを戦略の中心とした想定の元、

 オリジナル罫線を用いたマルチフレームトレード

 

1 週目 (二回)各120分

 ▬ 一回目 マルチフレームにおける高値・安値・波から見る基本アプローチ

 

 > 相場の最小単位、波はいつ生まれるのか、波の定義

 > 縦軸(今・最速)を意識した波の基本展開・想定

 > シングルフレーム・マルチフレームで見た相場

 > 次点を中心に戦略を立てるという事

 > 反転と見なす4つのプライスアクション

 > KOYAMA理論(オリジナル理論)

 

 ▬ 二回目 実際に波をチャート上に描き出す

 

 > 一回目の内容を実際のチャート上で確認していく

 > 現値(チャート右端)に対する現値分析の実践

 > 波の位置情報を把握して値は今どこにて今自分は何をすべきか想定する

 > 詳細な想定の上で理屈と理論で自分を納得させるための分析を行う

 

2 週目 (二回) 各120分

 ▬ 三回目 一週の内容確認と波「だけ」による現値分析実践練習

 

 > 波ありき、波だけの想定分析を私と一緒に行いならがら確認していく

 > 次点部、エントリー部の「 波の分解 」の必要性とは

 > 波の100%を機械的に描く

 

 ▬ 四回目 ここまでの内容を総ざらい

 > ここまでの内容の理解に穴が無いかの穴埋め徹底チェック

 > 一連の分析スピードの底上げ

 

3 週目 (二回) 各120分

 ▬ 五回目 インジケーターについて

 

 > もしインジケーターを利用するならどのような利用方法が正しいのか

 > 相場の構造をインジケーターに当てはめて見るという事

 > なぜ短期設定で見るべきなのか

 > なぜ一つの時間足に複数時価足分のインジケーターを多重表示させてはいけないのか

 > なぜ高山はインジケーターを不要としているのか

 > 局所的な優位性の位置づけとは

 > なぜ最後の最後に見るべきなのか「 波ありき 」という考え方

 

 ▬ 六回目 高山オリジナル罫線

 > 強力な優位性を加えてさらに確率を絞っていく

 > 各種ラインの描き方・使い方

 > エントリーを想定した縦軸意識の分析がしっかりと行えているのか確認

 

4 週目 (二回) 各120分

 ▬ 七・八回目 複合的な総合的演習

 > 完成度を高めるために総チェック・複合演習・確認作業

 

 

ー 利用規約 ー

 メール面談時に確認させて頂いています。

 

ー 費用 ー

 メール面談時に確認させて頂いています。

 おおよそ30台男性平均年収から算出された平均月収を参考にして下さい。

 

ー 応募方法 ー

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応募フォームより以下を記入して送信してください。

 ①応募条件についてすべて問題無いか

 ②投資経験及び投資における現状、投資目的

 ③なぜ応募しようと思ったのか

 ④一ヶ月間必ず最後までやり遂げられるか

 ⑤入塾に対しての意気込みなど

 ⑥氏名・連絡先(Gmailのみ)

※ 必読記事に目を通されていない、私のスタンスに理解された方でないと内容的に
  
   判断した場合はその段階でお断りさせて頂く場合もあります。

 

 

― 応募の流れ ー

 1.応募フォームより応募

 2.その後私からアドレス先へ個別返信・面談を行います

 私の抱えられる生徒さんの人数には限界があり、尚且つ目の届く範囲で

 一人一人にフォーカスして授業を行いたいため毎期人員は厳選させて頂いております。

 毎期上限三名(±1)としております故に大半の方はお断りさせて頂く形となっておりますので

 その際、気にされない方・理解された方のみ応募頂くようお願い致します。

 再応募も可能ですがその際は再応募である事をお伝えい頂く事をお願いしております。

 その事が不利に働く事はありません

 

― なぜこんなにも項目を設け、門戸を狭くしているのか ー

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 抱えられる生徒さんに限界があるという事もそうですが他に大きな理由があります。

 例えばあなたが貯金できない人間の最大の財産・時間を大量につぎ込んで親しみを持って

 積み重ねて構築して来た何かをお持ちだったとして、それを例えば自分にとって

 微々たる金銭的な事であるとか表面的な賞賛や応援の言葉だけを見て誰かに伝えたいと思いますか?

 他の誰かは知りませんが私はまったく思いません。

 例えばフィーリングや直感的な人選もあるでしょうがそれはビジネスとして教えてる訳でも

 ありませんので私の好きなように私が教えたいなと思えた方に教えさせてください。

 そこはご理解頂けるようお願い致します。

 

― なぜ商材にまとめて販売しないのか ー

 

Personal development (personal growth), success, progress and potential concepts. Male coach (human resources officer, supervisor) draw stairs to help employee with his growth.

 まずビジネスとしてやっていません。

 又、誰に教えたかもわからないような形で

 自分の積み重ねて来たものを教える気はありません。

 専業報告頂いた時にあの方はこうだったな。

 ああだったなと思い出せるような記憶に残る形で

 指導していきたいのは当然の気持ちとしてあります。

 又、例えばあなたがどこかの会社に新入社員として入社したとします。

 その会社が会社として成り立っている以上、マニュアル的な物は少なからず

 あるでしょう。では新入社員のあなたがそのマニュアルを読めばもう

 その会社の即戦力として働けるのでしょうか?答えはNOですね。

 

 先輩や上司にその都度チェックを入れられ様々な状況下での仕事を経験し、

 その経験が判断力と客観性を育て見聞きした物を自分の口から行動から

 アウトプットする場を積み、わからない事はその場でその瞬間に周りに

 聞いたり等しながら一人前になるのではないでしょうか?

 投資を仕事やその他の事と切り離して考えない。

 仕事を学ぶように投資にも取り組む。そういったスタンスで向かい合えば

 商材販売では不足だという事が容易に理解できるかと思います。

 本気で育てようと思ったら、

 人 対 人で教える必要があります。

 高 山