「FX次点トレード理論」最終期生・募集及び受講概要・フロー化された論理的投資理論

 

『 高山オリジナルFX次点トレード理論 』

 

募集

- 募集・受講概要は最後に -

 

▼ はじめに ▼

あなたはトレーダーとして、

あなた自身に売買を承認させる必要があります。

あなたは顧客であるあなた自身に納得のいく売買理由を

提示した上でトレードをされているでしょうか?

 

論理的投資理論所謂ロジカルトレードとは本来、

時列を備えた予測を要しないトレード理論です。

言ってみればライン工場のような物で

左から入って右へ向かうと解答に辿りくようなイメージです。

 

テクニカルトレーダーは本来この考えに従ってトレードすべきですが

所謂裁量的判断によって一貫性の無いトレードを行ってはいないでしょうか?

 

 

▼ 次点トレード理論 ▼

次点トレード理論構築から5年の布教活動により

約150名が受講・利用している当理論

高値・安値への言及・定義から始まり、

トレンド1波を仕分けしその振舞いと値の範囲において

次点以降に乗っていく時列を備えたフロー化された理論

最後の受講機会となります。

 

 

 

▼ 環境認識 ▼

ダウ理論・エリオット波動論その他既存の理論が抱える問題

「 再現性 」

多くの書籍を読み、そのすべてが図形先行ベースの理論である事を理解するも

その図形、つまり波一辺をチャート上で認識するための定義が

どこにも書かれていいない事に疑問を感じた時からこの理論構築は

動き出しました。観察可能だからこそ検証可能であり、だからこそ

理論体系化出来た「はず」であるそれら多くの既存の理論が

一体なぜ?人によって見る波もカウントも違い、

感覚や練習が必要であるのかという基本的な疑問が始まり。

 

 

▼ インジケーター ▼

チャートにおけるインジケーターとは道具です。

道具は目的を無しには意味を持ちません

いつ、どこで、どのような目的のために取り出し、

そして目的を達したという認識を経て仕舞う必要があります。

発生・目的・前提・解消が定義されていて

当たり前である必要があるのが道具です。

「 目的 」

ここでいう「目的」とはどこから生まれるのか?

それはトレード理論という環境認識から生まれます。

環境認識に一貫性を持っている方というのは

道具が何であれ誰よりも上手くその道具を効率的に

利用する事が出来ます。

道具を軸に道具ありきでトレードを組み立てようとしても

上手くいかない理由はここにあります。

インジケーターを入れ替えたり

期間設定をいじるだけの行為は実りにつながりません。

 

 

▼ チャートとは読み物です ▼

言葉を覚え文法を学び物語を読む。

次点トレードにおける言葉とは高値・安値及び波一辺を指します。

ですからまず言語となる高値・安値・波一辺の定義を学び

それをチャート上で認識するルールを学びます。

次点トレードいおける文法とは理論そのものです。

言葉・単語が見えるようになったらそれを

どこから、どういった順番で、どのように読むのかを学びます。

これらは厳密にルール化されなければならないし、

そのルールにもまた「なぜなら」と理由が必要です。

そうして言葉と文法を覚える事でチャートが

どのような物語を提示してきたとしてもそれを読み、

そこにある意味を知る事が出来ます。

 

チャートとは考える物ではなく、

チャートとは感じる物でもありません、

 

ただ左から右へ読み上げられる物であり、

人によって読み取られる物語が違うという事は本来ありません。

言語、文法さえ持っていれば。

 

▼ 次点トレード理論の利点 ▼

次点トレード理論ではトレンド1波を4つに分類仕分けします。

そのパターンとその値の範囲において次点以降を取るために

激しく上下に振れる場面では1波を見送る事でもみ合いに巻き込まれません。

また実際にはフロー化されたMTF分析によりいち早く相場の変化に対応し、

マクロを背景にしたミクロサイズで逆張りに近い形でPA発生1波を取得していきます。

常に角を取りにいく事でリスクは最小となりリワードは最大化されます。

初期リスクを極端に抑える事で精神衛生上でも利点となるでしょう。

逆に向かえばすぐに切る。そして値の範囲の中で目線を替えずにPAをまって

再び角から入る。値の範囲を超えればドテン売買へと転じてリカバリー。

チャートは常に左から右へ流れています。

さからうのではなくただ乗る事が重要です。

相場についていく事が難しいという人は

相場の状況を一貫性を持ってみる術がないからでしょう。

チャートという物が足りが示す矢印にただただ従い

我々トレーダーは歩んでいけば良く結果として全体として

資金が増えていけばそれでいいのです。

 

▼ 募集・受講応募の前に ▼

卒業生のレビューはお読みになりましたか?

私の理論を受講した感想及び私の授業への評価。

それらは良い面も悪い面もありのままに書いて頂いています。

その中であなたは共通のキーワードを探す事が必要です。

 

この理論の性質とはどのような物か?

学習において必要な事はどのような物か?

何のイメージも無く目についてとりあえず応募しました。

そういった方を私は受け入れる事は出来ません。

● 卒業生レビュー ●

 読む ➡ CLICK「 卒業生レビュー 」

 

 

▼ あなたに必要な知識なのか?なぜ必要なのか? ▼

あなたは費用を支払って理論構築にかかる時間をショートカットします。

あなたは費用を支払って次点トレード理論という体系化された情報を得ます。

私は時間を支払ってあなたに私の脳を移植します。

私は自身の理論を支払って一人のトレーダーを作り上げます。

共に支払うこの世でもっとも尊いコストは「時間」です。

 

私の理論だからこそ学びたいという方へ私は教えたいし、

あなたも私の理論があなたにとってどうしても必要であると考えて

応募された上で学習に臨むなら効果は最大化されるでしょう。

 

しかし自分に必要かどうかもよくわからない。

なんだかよくわからないが良さそうだから受講して見よう。

このような目的が曖昧で自身に何が必要かも把握してない上で学習されても

最良の結果にはつながらないでしょう。

学習は先行するイメージをもって臨む方が意欲・効果共に高くなるものです。

「時間」という尊いコストを有効に利用するめにも応募理由について

改めてよく考えて頂くようお願い致します。

▼ 受講におけるあなたの仕事 ▼

受講期間におけるあなたの仕事は練習ではなく

基本的に覚える作業が大半を占めます。

九九を覚えるのに才能が必要でしょうか?

必要なのはやったかどうかという仕事量だけです。

 

覚える作業が苦手な方は自身が想定している倍の時間確保が

必要でしょうし、得意な方は想定した時間より結果的に

少なくて済むかもしれませんがそれは事前に把握出来ません。

 

ただ一つ言える事は、覚える対象には裁量要素が無く

言い回しや意味が変化する訳でもない以上基本的にその理解については

やったかやってないかしかありません。

ですからやってこなければ当然怒られますし時間を無駄にします。

何をしに応募したのか受講しに来たのかという事を

一ヶ月の間忘れぬように臨んで頂くようお願い致します。

 

応募・受講概要

▼ CLICK ▼

「 FXスカイプ指導受講概要・応募条件等 」

細かい内容は上記リンクからご確認下さい。

指導内容は現時点で最新アップデートされた物を提供しています。

全8回の授業には授業テーマ・ノルマが設定されております。

授業ペースが非常に速いテンポで進められる方には私が過去、

独自開発・発見した技術等を追加指導しております。

当理論に関する物はすべて追加料金等はかかりません。

 

基本的に授業は2時間ですが私から見て覚える速度に問題がある方は

こちらの裁量で30分程授業を延長させて頂く事がありますので、

授業当日は最低でも2時間半以上は時間確保出来るようにお願いします。

授業が年末年始に跨ぐ場合には互いの予定を考慮し事前に調整していく形となります。

 

又、授業冒頭では毎回質問を受ける時間を取っておりますが

受講前の方に特に言いたい事はなるべく多くの質問をして欲しいという事。

ただ聞けば良いという質問はまったく意味がありませんが、

「質問を説明」出来た上で聞ている質問というのは答えを聞いた時に、

多くの理解へつながる非常に有益なブースーターとなります。

 

そしてもう一つの側面としてその質問の内容・仕方を見る事で

その方の理解度やどの部分に問題があるのかという事が

私としても把握し易くなります。

覚えの遅い人ほど質問が下手というのはどの学習にも言えるでしょう。

限られた時間を有効に使うためにも疑問という解決因子を

積極的に利用するようにお願致します。

● 過去に書いた募集記事内の文面も是非 ●

CLICK ➡ 「 その波の認識について 」

CLICK ➡ 「 応募される方へのメッセージと私のトレード 」

 

『 次点トレード理論最終期生応募方法 』

 

定員 3名 ➡ 2名 程度

 

応募開始日

現在申込受付中

応募方法

概要確認の上スカイプ指導応募フォームより

➡ 応募フォーム

返信開始日時

応募メッセージに対する返信は

現在順次対応中

重要: 応募された方はスムーズに連絡が取れるようにお願い致します。

返信毎に数時間若しくは半日かかる状態の方は他の方を待たせてしまう形になりますので

ご遠慮下さいますようお願い致します。

 

応募締め切り

新規応募メッセージは

私の指導引退に際して予定してるすべての記事が更新されるまでとします。

ですので20年1、2月辺りがおおよその目安と考えて下さい。

それまでの応募は有効ですが少数精鋭マンツー指導で定員も決まっておりますので、

より厳選した人材確保に努めております関係で基本的に応募者の大多数の方はお断りさせて頂く形になります。

応募条件が満たされており動機に共感でき、私の主張にも同意されている方が大前提となります。

その点についてはご理解よろしくお願い致します。尚、

これ以降、私が生徒を取る事はもうありません。

尚、授業の終了時期は遅くとも2月末までに完了出来る方を対象としています。

 

 

どのトレンドの中にいて今、どの波を形成している中にあるのか。

そんなチャートが読める事の楽しさを学ぶ。

今どの波に乗るためにどこまでの値の範囲でどの波を待ち、

どのようにプライスアクションを把握してその波に乗るのか。

当たり前に出来るはずの事を当たり前に行える事の楽しさを知る。

あなたにそれが必要なら一ヶ月を供にしましょう。

高 山 

 

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ローソク足トレード関連の商材、講習系サービスに要注意!!!

ローソク足は環境認識を得る上での「素材」としても単体から見てとれる値の情報化に関しても非常に重要なファクターとなります。そのローソク足についての理解を最初で間違えてしまうと気が遠くなる程の遠回りをする場合もあります。旧ブログでも注意喚起していましたが年間ベースで一定数の相談を頂くのでこの場にも注意を載せて置こうとします。年がら年中主張を二転三転させながら年がら年中セールスレターを送りつける精度の低い商材・講習には特にご注意を。

OK、ブーマーと言われない年の取り方をしたいですね。

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