最新の募集状況・更新情報等


ー 固定のお知らせ ―

 高山に指導を希望される方は以下の内容に目を通してください。

 又、毎期面談を経て人員は厳選させて頂きます。毎期定員は特例を除き基本3名、最大4名とさせて頂いております。

 私が忙しい月は1名若しくは2名の時もあります。

 募集期間中以外の応募はご遠慮ください

― 応募概要・受講内容 ー

 ~ FXスカイプ指導受講概要・応募条件等

― 募集状況 ー

 ➤45期生 3名卒業 

 ➤46期生 3名卒業 

 ➤47期生 3名卒業 

 ー 卒業おめでとうございます ―

➤48期生 スタート 10/15 ~ 満員

 毎期行っていた定期募集は終了致しました。

 最後の受講生募集については、

 以下の記事からご確認下さい。(画像クリック)

 毎期10~15日辺りを基本スタート日としております。

 応募概要を確認頂き開始希望時期を明記された上で

 応募フォームより必要事項を記載した上で御応募ください。

 応募時期によって何期スタートか振り分けさせて頂きます。

 すでに定員に達してしまっている期の場合にはご希望に添えない場合もあります。

 確認する ➤ 「 授業概要・応募条件・応募資格について 」

 また何期に応募されるか若しくは応募された時期によって授業開始日が変わりますので

 応募後における面談時においてご確認ください。

 応募される方は概要・自信の受講環境についてよく確認を行った上で

 応募を検討されるようお願い致します。特に環境面について。 

 


↓↓ = 以下一般の方向け最新のお知らせ = ↓↓

高山

2019 / 11 / 11UP

【次点トレード理論最終受講生応募者・検討者さんへ】

本日より順次、応募者への返信をして参ります。

今までもそうであったように基本的に応募者のほとんどの方が落とされる事になります。これは定員が少数でありますのでより厳選した人材確保に努めている事とご理解下さい。

又、過去何度か落とされている方の再応募も問題はありません。しかしお断りさせて頂いた際にその理由を提示させて頂いていると思いますのでそれらが解決解消されているという事を前提に再応募はお願い致します。

又、必要情報が記載されて無い方や動機等のメッセージがあまりに端的過ぎる方に対しての返信は行っておりません。

私が主張している事に同意出来た方、そして予測を要しない論理的投資理論を学びたい方。10年先にの残る技術、残る理論を本気で学びたくその相手がどうしても私でなければと考える方からの応募だけをお待ちしています。

高山

2019 / 11 / 07UP

OK、ブーマー!

どうもこんにちは高山です。

年を重ねるにつて時間の進みは早く感じると良いますが、日々新し事に触れ、臨むような環境にあるとなかなかに長く感じる気が致します。

さて次点トレード理論最後の受講生の募集が始まります。五年という歳月をかけて投資理論の指導を行っていると色々なお誘いがある物です。書籍化、セミナー、商材の共同販売、トレード配信、その他様々な案件。

私はすべてお断りさせて頂いて来ました。それはなぜか?例えば書籍化ヤセミナーに関して言えば、それで「伝わる?」のか疑問だからです。断片的な情報というのは非常にたちが悪いと私は考えます。様々な憶測を挟みますし論理的に考える事が出来ない人であればまるで別物の知識・情報へ転化されてしまう恐れがある。伝えるなら完璧な情報で伝えなければならない。

ましてそれが自分の時間と頭からひねり出した物な訳です。中途半端な理解者を大量生産してもまるで意味もありません。教えるならとことんすべてを完璧に。そう考えるとそういったお誘いには乗れませんでした。壇上で話すのには少し憧れはしましたがね(笑)

商材の共同販売やトレード配信に関してはそもそも何のためにやるのだろうか?という点で最初から頭にありませんでした。もしやるならそれぞれに勝手にやればいいのでは?と。他の案件はアフィリエイトや宣伝事業ですね。これも小銭稼いでもなという事で魅力を感じず。

ブログに関しても伝えたい主張は一貫しておりましたし無料で話せる事もそう多くはないので更新したい時に更新すると言った感じでアクセス対策もほとんどして行って来ませんでした。それでも五年間、応募者が途切れる事なくいらっしゃってくれたのは正直驚きでした。なんとか五年間モチベーションを維持出来たのは卒業生とそういった読者の方々のおかげだと思います。ありがとうございました。

高山

2019 / 10 / 15UP

上記ツイートの通りです。

未編集の数本の記事を更新した後ですので

私の時間とやる気次第ではありますがそれ程遠い話では

ないでしょう。なるべく早くにすべてを書き上げる予定です。

私のアイディアや考察や可能性と

そこから言い切れる相場の本当の姿について

最後に無料読者の方にも何か言葉で残せたらとは思います。

 

また詳しくは記事にしてお知らせ致します。

私の最後の生徒さんの募集については記事にて確認して下さい。

今、現在をもって今まで行ってきた毎期定期募集していた

受講希望者の応募は終了とさせて頂きます。

 

高山

2019 / 09 / 25UP

▲ 画像CLICKで読めます ▲

高山

2019 / 09 / 24UP

コンスタントに毎月生徒さんを採用するのは年内を最後と致します。

ここまで指導してきた中で常に毎月2~3倍程度の倍率、応募者との面談の中で採用させて頂いておりましたがやりたい事も増えてきておりますしトレード以外で今年より手掛けてきた私の事業も関わる人間が増えてきた事もありパーソナルな時間の減少が見込まれます。

ですので今までのように必ず毎月一定数の人材のトレーダー水準を引き上げるという事は難しくなるかと思います。よってより応募者に求める動機・理由・現状への考察といかった部分に重点を置き、今まで以上に「この人なら」という方に絞って指導して行けたらと考えております。

よって倍率が引きあがる事で今まで以上にこちらからお断りさせて頂く事も増えるかと思いますますがその結果もまた一種の縁・タイミングなのだと受け止めて頂き面談を落とされた場合でも落胆せずに自身でトレード道を邁進して頂ければ幸いです。

追記:応募者の方は卒業生のレビューや私の主張等からどのようなトレード理論なのか、どのような人材を求めているのか、自分に必要な物かといった事に具体的なイメージを持ってから応募されるようにお願いします。

卒業生レビュー ➡ http://fxtakayama.com/students-voice/

高山

2019 / 09 / 23UP

高山

2019 / 09 / 09UP

ローソク足における始値に関する記事を更新致しました。ローソク足の3つの傾向を引き合いに出して疑問を投げかけ後半に本質的な問題へ言及していく作りとなっております。一緒に考え疑問と向き合いながら読まれると楽しめると思います。

高山

2019 / 09 / 08UP

私の次点トレード理論について「ダウ理論」の知識は必要か?という問い。私はダウ理論を始め基礎理論に共通する「矛盾」から独自理論構築に務めました。ですのであなたが自力で理論構築を試みているなら「必要」です。まず理解し情報が精査が出来る水準に達す。次に問題点へ言及するルートが正解です。

高山

2019 / 09 / 04UP

半値についての無料記事を更新致しました。無料記事レベルの傾向・有利性ではありますので私的な評価は高くないですが環境認識に問題が無い方であれば実務ベースに充分に耐えれる水準のツールではあるはずです。そしてこの記事の中にある特に重要な部分というのは半値うんぬんという部分では無くアプローチだという事に多くの人が気づいてくれるようなら書いた意味があったかなと。高 山

高山

2019 / 08 / 23UP

受講された卒業生が私の授業に対するレビューを作成。過去すべての卒業生の方に書いて頂いております。意味合いとしては私の指導に対する通知表だと思っています。

内容に対して個別に返信・掲載をしておりますため手の空いた時に逐次更新という形になっております。卒業生は返信を。応募者は参考に。

➡ http://fxtakayama.com/students-voice/

高山

2019 / 08 / 05UP

 応募者の方へ

 応募される方は私の理論のおおよその概要・イメージの把握は

 もちろんですが合わせて基本的に受講終了後、遅くとも三カ月以内には

 兼業若しくは専業としてやっていくつもりでおられる方でお願い致します。

 ゴール設定の無い方というのは過程やペースが決まらないので

 学習も効率的に行えないと考えるからです。

 明確な到達地点に対してフォーカスされている状態での応募を

 お願い致します。高 山

高山

2019 / 07 / 28UP

 無料記事を一本更新しました。

 この所私としては大切な内容の記事を連投しましたが、

 勝てない人、特に初心者の方には恐らくこういった内容の記事は

 ウケが悪いと思います。おそらくもっとわかりやすい話、

 例えばPIVIOT、フィボナッチ、インジケーター等の局所的ツールに関する

 お話などが好きですよね。

 でもそういったツールを出すタイミングというのはまず、

 体系化された理論があった上でいつどこでどのように利用するのか

 定義される物であるためにそういった土台が無い人達にとっては

 まだまだ必要な段階では無いですし尚且つそういったツールというのは

 正直なところ潜在的な優位性が低いのです。

 なぜかと言えば相場に無い物を押し付けた恣意的なツールだから。

 これは週間予測法を確立してから確信に変わりました。

 しかしたまには息抜きな内容も良いかと思いまして、

 次回は局所的なツールを一つ例にあげて最高精度で利用する方法を

 書いてみようかと考えています。おそらく部分的にPASSが付きますが。

 高 山

高山

2019 / 07 / 22UP

 無料読者向け記事を更新致しました。

 人に学ぶ選択肢の無い方や余裕の無い方が、

 自力でトレード理論構築をスムーズに行えるように、

 そのアプローチについて解説をしています。

 トレード理論及び手法の構築方法というのはそれ程、

 難しい訳ではありません。難しいと感じているのであれば、

 それは根本的に構築に向けての

 アプローチを間違えている可能性が高いでしょう。

 簡単に言えば自ら難しくしている方がほとんどかと思います。

「 理路整然 」とした筋道が自然な形で伸びている場合に、

 構築におけるプロセスは非常にスムーズに行われます。

 後は一貫性の観測からバイアスを抜き出して体系化し、

 そこに有効なバイアスがあるなら運用して行けばよいだけ。

 簡単な事です。

CLICK ➡ http://fxtakayama.com/fx-investment_theory-approach/

高山

2019 / 07 / 15UP

高山

2019 / 07 / 13UP


 

高山

2019 / 07 / 07UP

 

 本日は七夕という事で先週・先々週に引き続き記事を更新致しました。

 最近更新が続いているのは前回お伝えしたように

 単純に卒業生の専業率(専業トレーダーの割合)が過去の水準の中で

 最も高いからモチベーションが高い状態にあるという事もそうなのですが、

 数年前に抱いていた気持ちが再燃して来ているという事もあります。

 それは何か?要は喧嘩を売っているのです。

 常識や当たり前なんて名乗っている間違った情報や

 その情報を何も考えずに垂れ流している情報発信者が

 またさらに何も考えずに目の前に出された情報を飲み込むか

 理解が無いから指摘ではなくただの批判しか出来ない読者たち。

 もちろんそういった方々がすべてではないにしろしかし

 ながらやはりいつの世もそれが「 大半 」であり、

 そのすべてに私は喧嘩を売っているのです。

 どうして考えないのだろう。

 どうして気づかないのだろう。どうして言及しないのだろう。

 この情報溢れる投資の世界の片隅から一人くらいには届けばいいなと

 書いたこの記事をよろしければどうぞ。

 高 山

 

高山

2019 / 06 / 30UP

 

 無料記事を更新致しました。

 景気良く並ぶ誇大なセールストークに埋もれた

 投資に関する商材や書籍・サイトの中で私が書く地味な内容というのは

 おそらくあまり目を惹く物ではないでしょう。

 しかしそれで良いのです。

 間違いを一通り経験し、本当は大した理由も持たず陳列棚に

 鎮座した常識や一般的見地から語られる知識の中にある矛盾や問題点、

 それらに気づいた人たちにとってようやく意味を持ってくれるような

 記事を目指しています。大切な事が何か。

 必要な事は何か。これらは盲目的に情報を受け入れる人間からは

 もっとも遠くにある答えでしょう。

 例えば知らない街へ出かけた日のランチ。

 食べログ開いてお店探しというような事をする方は

 どうか私の指導へ応募されないでくれる事を望んでいます。 

 わかりにくい例えでしょうか。

 これ、高山ジョークですよ。

 いや、本音なのでジョークではないですね。では。

 高 山

 

高山

2019 / 06 / 23UP

 

 無料記事を更新致しました。

 普段あまりSNSは見ませんが最近Twitterを流し見ていると

 非常に投資関連のアカウントが多いようですね。

 驚くべきはその情報や発言その中身です。

 曖昧さで溢れた多くの発言に対して何も考えず、

 妄信・賞賛されている方を多く目にしました。

 私が発信した所で大した影響力も無いでしょうが、

 目に触れた方だけでもそこにある矛盾や問題に気づいてくれたら

 書いた意味もあるかもしれません。

 特に、誰かに学ぶ時間若しくは金銭的な余裕が無い方は

 事前知識がないままに様々な情報に触れるのは避けましょう。

 情報精査出来る下地を持ち、その知識をベースに自身の頭で

 考える事が出来る状態になった時に情報に触れられた方が余計な

 回り道をさせられずに済むかと思います。余計なお世話ですが。

 高 山

高山

2019 / 06 / 16UP

 応募概要に目を通していない方、

 私の理論に対するイメージが漠然とさえ無い方、

 そういった方の応募が多すぎるように感じます。

 毎月定員3名ですから基本的に採用人数よりもお断りさせて頂く

 人数のが多くなります。そういった中で特に目につく方とと考えた時に、

 自身が必要としている事・物、私が提供している理論の性質、

 そこに対するアプローチへの共感や理解そして必要性を強く持った方へ

 時間を投資したいと当然思います。

 互いの時間を投資して一人のトレーダーを作り出すその時間を

 無駄にするようないい加減な応募は控えて下さい。

 高値・安値への言及、環境認識における単一解釈と再現性の重要性。

 一つ一つのキーワードとあなたが必要としている事がマッチしてるのか

 していないのか。学習とは然るべきタイミングで行うものであり、

 まだ自身のトレードの問題や必要な事さえわからない状態であるならそれは

 そのタイミングではないと考えるべきです。

 そしてそうした準備が整った上で応募されるならば、

 私の理論を学ぶ以上は必ず結果を出してくれという事。

 そしてその際あなたに課せられる課題は覚える事がすべてです。

 良き生徒さんと良き時間を過ごせる事が指導における私の願い。

 高 山

高山

2019 / 04 / 07UP

 記事を二本更新しました。

 記事にまとめる中で目的を言葉にした事で、

 モチベーションが右肩上がりになるのだから

 言葉とは不思議な物です。

 よくよく考えてみれば人類史というのは言葉から

 始まったのですから言葉というのは人を動かすチカラがやはり

 あるのかもしれませんね。

 思えば授業中私が皆さんに言ってきた事でもありましたね。

 言葉に「出来る」という事の強みについて。

 それはトレード理論だけでなく人生においてもだったという事なのでしょう。

高山

2019 / 03 / 01UP

 卒業レビューを更新致しました。

➡ http://fxtakayama.com/students-voice/

 毎度遅れて申し訳ありません。

 レビュー掲載ページは全卒業生のレビューを1ページに掲載しているため

 現在少々編集ページの読み込みが遅くなって参りました。

 表示についてはいかがでしょうか?

 さすがにページを分けた方が良いかもしれませんね。

 卒業生のレビューには重要なキーワードが多く書かれています。

 受講される方は授業開始前までに目を通して置きましょう。

高山

2019 / 02 / 11UP

 無料記事を久しぶりに更新致しました。

 記事を楽しみにして下さっている方々からのメッセージは非常にありがたいですし、

 実際すべてに目を通してはいるのですが私は投資ブログを

「飯のタネ」にしている方々とは違いますので毎日意味もなくブログを

 更新する事の必要性や意義が無いため気分が乗らないと筆が取れません。

 

 また伝えたい事は生徒さんに伝われば良いと考えている部分が強く、

 その生徒さんも月に三名程度しか取らないようにしておりますので

 基本的に小数に対してしかフォーカスしておりません。

 時間とお金をかけて構築した理論教えるとなったら通常このような

 規模になると思いますし実体の無い「指導実績1万人!」というような

 謳い方等したくもありません。

 意として小さな規模で展開している事をご理解頂けると幸いです。

 

 偏屈な私ですがそれでも記事を楽しみにして下さっている方に向けて

 珍しくこのような文章を書かせて頂きました。

 今後も更新に関しては気長に構えて頂けるとありがたいです。

 PS.応募希望者の方は過去の記事や卒業生のレビューによく目を通し

 具体的なイメージを固めてから自分の中に必要性とそれに伴く強い意欲が

 あるか確認してから応募して下さい。又、応募資格についてもよくご確認を。

 それではまた。

 高 山 

高山

2019 / 01 / 23UP

集団におけるある特徴を背景に3割ルールを専業率に充てはめて

長い事指導を展開して来ました。

専業率(兼業は含めない)は前年比2.3%上昇ですがそれでも全体の4割を超える事はありませんでしたね。

少数派ではあると思いますが少ないという方もおられるかもしれません。

が、この数字に大して私は悪くない数字であるとは考えています。

全体の変動が上下3%以内に収まっている事を考えると受講内容・情報の伝達は

ある程度安定しているものと評価できるのでは?とは感じています。

高 山

高山

2019 / 01 / 22UP

受講希望者の方は応募メール拝見後、面談という形で受講をお受けさせて頂くかの

時間を頂いております。応募したら必ずしも受講出来る訳ではない事をご了承下さい。

余裕ある受講環境と明確な応募理由がある方が最低条件です。

突発的な思いつきで応募された方、事前知識がまったく無い方の応募はお断りさせて頂いております。

高 山

高山

2019 / 01 / 03UP

新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願い致します。

今年の私のテーマは「未踏未開の知へ接見」と決めております。

高 山

高山

2018 / 12 / 02UP

35期生の卒業レビューをレビューページに反映致しました。

➡ http://fxtakayama.com/students-voice/

これから応募される方だけでなく卒業生も是非参考に。

※卒業レビューは原則全員に書いて頂いております。

少し時が過ぎてから読む事に意味があると思いますので通常一ヶ月程経過後に反映

高山

2018 / 11 / 12UP

定例アナウンス

スカイプ指導への応募者の方は応募条件の確認及び各条件に対する現状・詳細に加えて

必ず受講希望期間の記載をお忘れないようお願い致します。

応募内容に不備がある場合には返信は控える場合も多々御座います。

高 山

高山

2018 / 10 / 07UP

34期生の卒業レビューを掲載しました。

CLICK  http://fxtakayama.com/students-voice/

卒業後一ヶ月経過後に掲載が慣例となっております。

近く、久しぶりに無料記事を公開予定。

今回は相場の「常識」となっている多くの間違いの一つに対して

私なりの主張と根拠を書かせて頂こうかと考えております。

お楽しみに。 高 山

高山

2018 / 09 / 15UP

FXスカイプ指導応募者へのアナウンス

以前は、面談において不採用となった場合等においてその後、

再応募は可能とさせて頂いておりましたが

本日以降より応募機会は一度きりという形にさせて頂きます。

高 山

高山

2018 / 08 / 23UP

【33期生卒業レビュー更新

CLICK  http://fxtakayama.com/students-voice/

卒業レビューを参考にされる応募者の方はポジティブな部分だけでなく、

苦労した事、難しかった事等、そういった部分の意見にもしっかりを目を通し

楽観的な気持ちで応募されるような事がないようにお願い致します。

高山

2018 / 07 / 30UP

【無料読者向け記事更新

CLICK  http://fxtakayama.com/fx-common-sense2/

なぜ勝てない人は小手先ばかりの手段中心的なアプローチしかできないのか?

通常手段(道具)は目的が先行してあり、その過程を逆算して必要な物をチョイスする中で

選択肢に上がるものであってそもそも順番が違う。で、あるのになぜ?

おそらく理由の一つとしては理論の役割等について理解出来ていない、

若しくはイメージ出来ていないからではないか?

そういった理由で今回の記事を書いて見ました。

高山

2018 / 07 / 29UP

【32期生卒業レビュー更新

CLICK  http://fxtakayama.com/students-voice/

相変らず一期遅れの更新となっておりますが33期生分も近く更新致します。

卒業レビューを参考にされる応募者の方はポジティブな部分だけでなく、

苦労した事、難しかった事等、そういった部分の意見にもしっかりを目を通し

楽観的な気持ちで応募されるような事がないようにお願い致します。

高山

2018 / 07 / 22UP

【専業メンバー連絡

専業メンバー内共有の検証データのフォルダには

必ず該当する対象ナンバーの記載をお願いします。

個別連絡しておりますが確認出来ていない方用にこちらにも。

又、専業になられた方の専業報告はGmailではなく必ずスカイプメッセージにてお願いします。

高 山

高山

2018 / 06 / 24UP

定期連絡

指導応募者の方へ

必ず参加希望時期を明記頂くようお願い致します。

また必要事項を記入する際は各応募条件に対してなるべく詳細に

回答・記載頂くようお願いします。

又、過去のレビュー等にしっかりと目を通してポジティブな意見だけでなく

難しかった点、苦労した点等にも目を通した上で

強い意思を持って臨みたい方のみ応募下さいますようお願いします。

私が教えられる期間というのも先日お伝えした通りあとわずかです。

ですので今まで以上に良い方達と良い授業を展開して行きたいと考えています。

誰でもいいという方、なんとなくの応募という方、またその類の応募動機の方はどうか

応募を控えて頂くようお願い致します。

LINK  ☛ 「 みなさん、さようなら 」

LINK  ☛ スカイプ指導・卒業生による指導レビュー

高 山

高山

2018 / 06 / 12UP

記事を更新致しました。

今後のご報告等について。

LINK ➤ http://fxtakayama.com/important_announcement/

LINK  ☛ スカイプ指導・卒業生による指導レビュー

高 山

高山

2018 / 06 / 4UP

30期生の卒業レビューを掲載・返信致しました。

研究・学習・指導に忙しくお預かりしていたレビュー掲載について

遅くなってしまった事をお詫び致します。

31期生分も近く掲載予定。当該期生の生徒さんはレビューページにて

その返信をご確認下さい。高山

LINK ☛ スカイプ指導・卒業生による指導レビュー

高 山

高山

2018 / 04 / 04UP

29期生の卒業レビューを掲載・返信致しました。

LINK ☛ スカイプ指導・卒業生による指導レビュー

高 山

高山

2018 / 03 / 23UP

投資特にFXにおける学習及び常識そして理論について根本的な捉え方を記事に致しました。

『 【FX・投資】常識という言葉の前に盲目になってはいけない。理論とは何か? 』 

LINK ☛ http://fxtakayama.com/fx-common-sense/

 対象となる読者は以下を想定して書いております。

 ・トレード初心者でありこれから自力で学習を行おうとしている方

 ・トレードや投資における常識という物のスタンスや捉え方がわからない方

 ・長年表面的なトレード手法ばかりを捜し歩き根本的な問いを立ててこなかった方

 ・商材・手法難民と経てそういったところに答えはないと気づいた方等

 参考になれば幸いです。

 高 山

高山

2018 / 03 / 18UP

28期生の卒業レビューを掲載致しました。

内容にも返信しておりますので28期卒業生はご確認を。

 「 スカイプ指導・卒業生による指導レビュー 」

高山

2018 / 03 / 04UP

応募者の方へ

最近はブログ記事をまったく読んでおらず場当たり的に応募されてくる方が目立ちます。

私のトレードがどんなトレードかさえイメージも出来ていないままに応募される方も。

私は誰にでも教えている訳ではありません。そういった応募者の方を受け入れる余地は

一ミリたりともないと改めて明言しておきます。

私が教えたいのは一言で言えば断る理由がないような方です。

 

応募条件等に本当に問題が無いのか。自身の環境や能力を客観的に判断された上で

偽る事なく応募して頂くようお願い致します。

受けてしまえばなんとかなる!という考えを持つような方は論外です。

例えば相対性理論について日本語で書かれた論文があるとしましょう。

あなたには物理を含めたあらゆる科学知識が乏しいとしましょう。

日本語でありますから読めはするでしょう。

では読み終わった後にあなたの中に実用的な知識が何か残るでしょうか?

学習とは然るべき人が然るべき時に然るべき形で受けて形を成します。

私の時間もあなたの時間も有限です。

お互いの時間を無駄にしないように応募フォームにおいては

正直にお願い致します。

又、何期に受講されたいのかしっかりと明記頂くようお願い致します。

高山

2018 / 01 / 06UP

26期生の卒業レビューを掲載/更新致しました。

 http://fxtakayama.com/students-voice/

高山

2017 / 10 / 30UP

 25期生の卒業レビューを掲載/更新致しました。

 http://fxtakayama.com/students-voice/

 本卒業生の一人が書いてくれていますが応募の際の

 メッセージ内容にはかなりシビアに対応しております。

 他の商材やスクールに申し込むのと同じような軽い気持ちで応募されて来た方、

 他力本願なスタンスで責任の所在が内側に無い方。

 文章は非常に人間性の出る物だと思います。

 言葉をいくら丁寧に飾ったとしても全体の構成を見た時に粗が必ず出ます。

 詳細かつ客観的で明確なイメージをもっての応募をお願い致します。

 高 山

 

高山

2017 / 09 / 12UP

 24期生の卒業レビューを掲載/更新致しました。

 ➤ http://fxtakayama.com/students-voice/

 卒業おめでとうございます。

 応募される方は諸条件はもとより

 卒業生のレビューに目を通し、

 その中にある共通項に目を向け

 イメージを固めて下さい。

 私のトレードがどんな物、どんな事に特化した物か

 まったくイメージが出来ていない方の申し込みはお断り致します。

 大切な事です。 高 山

高山

2017 / 07 / 22UP

 23期生の卒業レビューを掲載/更新致しました。

 ➤ http://fxtakayama.com/students-voice/

 卒業おめでとうございます。

 応募される方は諸条件はもとより

 卒業生のレビューに目を通し、

 その中にある共通項に目を向け

 イメージを固めて下さい。

 私のトレードがどんな物、どんな事に特化した物か

 まったくイメージが出来ていない方の申し込みはお断り致します。

 大切な事です。 高 山

高山

2017 / 06 / 30UP

 22期生の卒業レビューを掲載/更新致しました。

 ➤ http://fxtakayama.com/students-voice/

 卒業おめでとうございます。

 応募される方は諸条件はもとより

 卒業生のレビューに目を通し、

 その中にある共通項に目を向け

 イメージを固めて下さい。

 大切な事です。 高山

高山

2017 / 05 / 12UP

 相場の模倣性を利用したk-lineについて記事を作成・更新致しました。

 ⇒ http://fxtakayama.com/k-line-tredline-fx/

 無料読者の方については概念のアウトラインだけでも何かの参考になればと。

 生徒さんについては動画と合わせて確認願います。

高山

2017 / 05 / 08UP

 数日前、あなたがトレードにおいて抱えている問題について質問を

 不定期ランダム返信ではありますが無料で受け付けますという旨をTwitterにて

 させて頂きしてここ数日無料読者様の方よりDMが通常よりも多く飛んでくるのですが、

 そこで質問をされる方へ一つ確認とお願いがあります。

「質問方法」

・TwitterのDMのみ(応募フォーム等からの質問は無効)

・数の問題により返信はランダム不定期

・質問内容は明確に

 ご自身が抱えてらっしゃる「問題点」を客観的かつ明確に

 把握されている方に見込みを感じ返信する場合が多いです。

・せめて簡単な挨拶と最低限のマナーをもってお願い致します。

「偏屈な私」

 私はTwitterにてDMでとお伝えしたのですが応募フォーム等から送信される方もおります。

 そういった方々の内容には一切返信をしておりません。

 理由は応募フォームからのメールフォルダに質問メールが混在すると応募されている方との

 面談のメールが埋もれてしまう等の問題が生じる事。

 また提示したルールを守って頂けない方と判断出来てしまうというのが主な理由です。

 又、送られてくる方はその事について大抵の場合謝罪をつけて下さってはいるのですが

 それでも送信されるというのは「自分ひとりぐらいならいいだろう」という精神が少なからず

 あるのであろうと考えます。

 

 効率的に生徒さんを募集して効率的に授業を展開してこれをビジネスにするというなら

 多少の事は融通を利かせるべきなのでしょうがそういったつもりでは展開してないため、

 非常に偏屈な人間に映るかもしれませんが(実際そうなのですが)少しでも信頼できる

 人間としか関わりたくないため門戸はいつも狭くと決めている事をご理解ください。高山

高山

2017 / 04 / 17UP

 

20期卒業生のレビューを掲載致しました。

今期も全員提出ありがとうございます。

➤ http://fxtakayama.com/students-voice/

高 山

高山

2017 / 03 / 03UP

久しぶりに高山通信を更新致しました。

所謂トレード初心者というラベルを有する方でも、

その中身は当然一律同じという訳ではなくて、

本当にどうしようも無い考える事を忘れた羊のような初心者もいれば

遭遇した諸問題の性質をカテゴライズして何から手をつけるべきなのか、

そういった仕訳作業を淡々を行っているような優秀な初心者の方もいる訳です。

今回の記事はその中でも特に前者側の方へ向けて書いております。

➤ http://fxtakayama.com/fxbeginner-trade-takayamatsuushin10/

高 山

高山

2017 / 02 / 15UP

少し遅くなりましたが18期生の卒業レビューを掲載・更新致しました。

受講希望の方はみなさんが苦労されている点やどういった問題を

扱っているかについて少なからずのイメージをもった上でお願い致します。

なんとなく受講したいという方はお断りしております。

➤ http://fxtakayama.com/students-voice/

高 山

高山

2017 / 02 / 09UP

 

応募メッセージ内にてみなさんが抱えれておられる問題として

特に多いストップ・オーダーについて記事に致しました。

無料記事という制約がありますので少々遠回しな表現等も使用しておりますが、

その中の重要なポイントを読み取って頂ければ幸いです。

➤ http://fxtakayama.com/fx-trade-stop-ordder/

高 山

高山

2017 / 02 / 04UP

四月の募集に関しては現状未定です。

理由については「 当サイトと私について 」をご覧ください。

➤ http://fxtakayama.com/mypolicy/

予定がハッキリ致しましたら検討致します。

 

高 山

高山

2016 / 12 / 22UP

古典的な物から様々に派生してきたで人気のツールPivotについての

記事を書いて見ました。お役立てください。

一つアドバイスさせて頂くとすれば道具は道具、

主体は別に置かなければなりません。

主体が生んだ目的に対する役割が見えて初めて

道具は意味を持ちます。

高山

高山

2016 / 11 / 16UP

ただしいカーブフィッティングへの認識とその方法について

記事及び動画を作成・更新致しました。

久しぶりの記事更新となり楽しみにして頂いている無料読者の方々へは

申し訳ありませんでした。ただ私の優先順義においては

まず自分であり、次に生徒さんでありと言った目の届く範囲の人間に

向けているという事はご理解ください。

ブログ更新はマイペースに行っております。

高山

2016 / 10 / 31UP

波を定義する必要性について記事に致しました。

私のトレードにおいても非常に重要なウェイトを占める物になります。

すべてはプライスから。この事を忘れてはいけないと思います。

そのトレンドも、そのラインも、そのインジケーターも、

一体何から生まれ何を見ようとする物なのか。

客観的に考えればすぐにわかる事だと思います。

高山

2016 / 10 / 20UP

一般読者の方からトレンドラインに関しての記事が欲しいとのリクエストが以前から

ありましたのでこの度基礎編として書かせて頂きました。

お役立て頂ければ幸いです。

生徒さん向けに私オリジナルの描き方と前提や活用法について

動画を作成致しましたので生徒さんは合わせて確認ください。

高山

高山

2016 / 10 / 06UP

ダウ理論の基本原則やスタンス・コンセプトを軸に

少し自分の意見も交えながら記事にしてみました。

常識を疑うにしてもまず知ってから。

高 山

高山

2016 / 9 / 27UP

13期生の卒業レビューを更新致しました。

これから応募される方、今受講されている方は参考にしてください。

 「 スカイプ指導・卒業生による指導レビュー 」

高山

2016 / 9 / 19 UP

ふざけているようで割と真面目に書いた記事を更新致しました(笑)

たまにはこんな記事もいいかなと。

高山

高山

2016 / 9 / 14 UP

どうも高山です。

14期生の応募概要を記事に致しました。

応募条件と合わせて読まれるようにお願い致します。

気持ちのいい授業のできる意欲の強い生徒さんをお待ちしています。

高山

高山

2016 / 9 / 9 UP

どうも高山です。

相変らず狭い範囲の人にしか興味を抱かせないような内容を書いています(笑)

狭い範囲というのはFXに楽観的なスタンスでは無く真面目に向き合っている方を

指しています。仕事として、技術として考える時そこには派手なキャッチフレーズも

射幸心を煽る文章も必要ありません。

理屈屋になって自分自身を納得・説得させる地味な作業に没頭するのみです。

高山

2016 / 9 / 3 UP

相場についていくという事について一つの視点からお話しさせて頂きました。

もっとも遅いエントリーというのはつなぎめが「確定」した時、

言い換えれば根拠が100%になっている状態を指します。

狙った波が「生まれた」時にエントリーしていくのですから

生まれるであろうという状態とは違い根拠はMAXです。

こんな事は波の認識がある方であれば寝起き5秒の思考状態でも

造作もなくできるでしょう。

しかしその根拠100%でのエントリーを行った時の問題点やそもそも

何が無ければこの話は成り立たないのかという点について注目して読んで頂けると幸いです。

高山

2016 / 8 / 21 UP

13期生の募集概要を記事に致しました。

意思、そしてその意思を存分に反映できる余裕ある生活基盤及び

余裕ある投資資金を有している方で誰かでなく「私に」学びたいという方。

面談を楽しみにしています。

高山

2016 / 8 / 18 UP

大切な事は何度でも。変わらない・変える必要のない根底・基準・前提。

無料記事ですので言葉や表現が制限されるのはご理解を。

13期生についての概要は予定では20日若しくは21日に更新を予定しています。

来週に応募開始日を設けて週末もしくはその翌週頭辺りからの授業を考えています。

応募をされる方はご予定の確認をされた上で応募ください。

高山

2016 / 8 / 13 UP

一般向け記事を更新致しました。

自身が目指すトレードが決まったらそのトレードをチャート上で

体現するために実現するために、様々な問いかけを行う中で

必要な事や定義すべき事を把握して解決していく必要があります。

そのイメージを持ってもらえたらと今回の記事を書いてみました。

高山

2016 / 8 / 10 UP

一般向け記事を更新致しました。

最近はメールの増加に伴い全レスをしていませんが

DMはすべて一応目は通しています。

その中で強く感じた事等を元に、

私の独り言、小言を記したような記事です。

大事な事も書いているつもりですが

100人に三人程度伝わってくれればいいかなと思って書いてみました。

今週気まぐれでもう一本更新予定です。

そちらではトレード構築について少しイメージし易い形の記事を予定しています。

高山

高山

2016 / 7 / 30 UP

一般向け記事を更新致しました。

すべては波ありき。

そこから拡張され組み上げられるトレードというのは偶然にしては出来過ぎた

物であると認識を深めるたびに強く感じます。

理屈をもって組み上げた波のルール。

そこから発展していく情報を逆算的に見るとそれ自体が証明になっている。

波が正しいという事への。まったくもって不思議です。

高山

高山

2016 / 7 / 24 UP

一般の方向け記事を更新致しました。

秩序のあるトレードのためにやるべき事がわかったら

あとは一つ一つ構築していくだけです。

難しくはないはずです。

高 山

高山

2016 / 7 / 17 UP

あなたが直面している問題について明確にそれを

認識している方が応募してくださる事が望ましいですね。

何の目的も持たず、自身の現状も把握出来ていない。

「 なんとなく 」これは最悪の応募動機です。

私が求めるのは発想や曖昧な解釈ではありません。

完全な理解を求めています。それに見合う時間と気持ちを抽出できる方をお待ちしています。

特に応募条件については偽りなく客観的に自身が条件を満たせているかよくご確認ください。

高 山

高山

2016 / 7 / 11 UP

無料記事を更新致しました。

ブログを移転する際に改めて書こうと思っていた記事ですが忘れていました。

エントリーのその瞬間には「 そうなるであろう 」という必ず予測する形で誰しもが

飛び込んでいきますがその助走の段階、

踏切板を踏むその瞬間までは想定部分において曖昧な言葉、

裁量的な要素は極力持ち込むべきでないと考えます。

特に想定においては解を出すだけです。

出始め走りだすその前から曖昧さを持ち込んだら

前提がなく想定が開始されてしまいます。

そうなればもうなんでもありになってしまい秩序は失われますね。

単純な事ですが裁量という言葉や曖昧な言葉に踊らされている方が多いと感じますので

そこに気づく良い機会になって頂ければ幸いと思い筆を執らせて頂きました。

高 山

高山

2016 / 7 / 01 UP

> 最終セットアップ2016.2現在VER.  <横軸・期間X値>手順編

➡ 今週の動画 縦軸(値)・罫線

を更新致しました。先週の応援、日々の応援ありがとうございます。

また来週も維持・上昇の場合には動画を更新していきます。

高 山

高山

2016 / 6 / 27 UP

無料記事を更新致しました。

話は変わりまして、

以前からですが商材や指導のレビューを依頼される事が少なくありません。

しかし私は実際に経験し咀嚼した物でないのに表面的な情報だけでレビューや情報の判断は行わない主義にあります。

ですので個人的にあきらかに「これは無いだろう」と思うような物であっても外部に批判を伝えたりはしません。

では実際に経験した上でと考えるかもしれませんが現在私は自分のトレードにおいて

依然向上心はありますが満足もしておりますので時間という人間最大の資産を割いてまで他の商材や指導に

足を向ける気は到底起きません。ですのですべて既読スルーさせて頂いております。

気になる商材・指導があるなら自分のお金と時間をつかって理解した上で評価を下して下さい。

あなたの目で見てあなたの頭で考えて経験した情報がもっとも信頼できる情報なのですから。

ただ逆に言えば私が以前名指しに近い形で批判した物は内容を把握した上で内容を指摘した物であるという事も

付け加えておきます。特にロウソク足に対して間違った知識を植え付ける事はトレードに置いて非常に遠回りに

なるためそのような商材は非常に悪質であると今でも思っています。

高山

高山

2016 / 6 / 19 UP

六月の点呼への応答ありがとうございました。

ただいまを持ってパスを移行致しました。

高山

高山

2016 / 6 / 10 UP

 

11期生募集が始まります。

猪突猛進ではなくこの一ヶ月余計な思考を捨て猪突盲信的に猛進できる方が集まればと。

前半の授業の重要性。そこからブーストかけていかないといけません。

言葉と文法。この理解無しに先には進めないのですから。

私が求めているのは理解その一点。発想も構築も不要です。

肯定も否定も理解の先にしかないのだからとにかく理解に努める。

そういう方にこそ教えがいを感じます。

高山

高山

2016 / 6 / 06 UP

① ゲリラ面談について

日時: 6 月 8 日(水) 19:30~

定員: 3 名

所要時間:最大40分(厳守)

内容以下より選択

 ⒈ 授業内容に関する確認・質問

 2 罫線で見る最速転換パターン

応募開始日時及び応募方法:

6 月 7 日(火)19:00 START 

今回はスカイプ「メッセージ」にて応募ください。

②11期生募集について

6/7~6/10の間に記事を掲載しますのでそちらで確認ください。

募集期間以外の応募は無効となり返信はしておりませんのであしからず。

高山

高山

2016 / 5 / 25 UP

私から見てという話ではありますが

勝てない方、トレードがうまくつながらない方というのは

前提という物に対する認識の誤りが要因の一つになっているのではと思います。

なぜ?なぜ?なぜ?と、

一度自身のトレードに問を投げかけてあげる事で

改善すべき問題点が見えてくると思います。

いつもの事ですが人によってはとても地味な記事に映るかもしれませんね。

しかしそれでいいと思います。

大切な事は全員に伝えようとしても伝わらないと思います。

言葉を狭め、入口は小さく。これで良いのだと思います。

それにしても拡大チャートの猛威はなんともですね。

高山

2016 / 5 / 14 UP

 

<ゲリラ面談のお知らせ>

5/19(木)20:00~ 定員三名 所要時間 最大40分

・授業内容の再確認

・最速転換パターンについて

・拡大チャート移行時及び利幅を上げる上での注意点

いずれか一点を選択の上応募メッセージに明記ください。

<応募方法>

今回はスカイプメッセージにて応募ください。

受信順が前後しないように応募メッセージは「必ず一通」である事。

応募開始時間> 

5/17(火)20:00 スタート

<補足>

いつもと同じく当選者にのみ返信致します。

全体への終了はTwitter上にて確認ください。

前回当選された方は今回はご遠慮ください。

まだ応募された事の無い方でも気軽に利用して頂いて結構です。

高山

2016 / 5 / 4 UP

明確な意思を持ってこそ迷いなく授業に没頭できると思います。

率直な言い方をするのであれば今尚「検討している気持ち」が

少しでも残っているなら応募はされないように願いたいところです。

どんなスタートを切るか。後のペースに関わってくる事でもあります。

情報発信に対するモチベーション維持が難しい中で

継続的な応援と新たな気づきを与えてくれるすべての方に感謝致します。

高山

2016 / 4 / 25 UP

生徒さん向け限定記事を更新致しました。

日々、足跡・応援をしてくださる方々ありがとうございます。

 

高山

2016 / 4 / 15 UP

 

※卒業生向けゲリラ面談開催について※

定員 3 名 定員に達したため終了致しました。

日程 (応募時に第二希望までご記入ください)

① 4/20 19:30

② 4/30 20:15

③ 4/30 21:00

内容 (応募時に一つを選択しご記入ください)

① 授業内容確認

② 最速転換パターン時におけるの値の先でのエントリー

③ フィボナッチファンについて

④ OPENと同時に高山と一緒に電卓を叩きましょう

応募方法 

今回は全開同様スカイプメッセージにて応募ください。

応募当日、各自必ず一通のみの送信としてください。

二通以上送信されてしまうと正確な順番がわからなくなります。

応募開始時間

4/16 22:00よりスタート

注意

前回のゲリラ面談に当選された方は今回は見送るようにお願いします。

高山

2016 / 4 / 9 UP

 

素材を見つけ組み上げていきながら

その形が段々と見えてくる瞬間というのは一番楽しいかもしれませんね。

ルール作りも楽しみながら行っていけたらそれが一番です。

九期生の授業が始まりました。

比較的覚えが早いように感じますね。

今後が楽しみです。

高山

2016 / 4 / 1 UP

 

九期生の募集が始まります。

一緒に上がる感覚を楽しめる方が集まるといいですね。

結局のところこの一ヶ月、しっかりと時間確保に努められる方が

それに当たるという事はわかりきった事ではあります。

新しい出会いを楽しみにしています。

高山

2016 / 3 / 24 UP

HOWTO記事を書けばアクセスは集まりますし、

高揚感を煽る文章を書いても今よりアクセスは上がるでしょう。

それをするのは簡単ですがそういったアクセスが集まっても意味がないと考えています。

オウムのように形を変えて視点を変えて何度も伝えたい同じ事を

伝えた先に集まってくれるような方々に読んでもらえる事に意味があると思っています。

高山

2016 / 3 / 10 UP

こういった皮肉めいた記事を書いたのも久しぶりな気がしますね。

ただやはり自分の経験で言えば少しの勘違いが巻き起こす壮絶な遠回りというのは

本当にただ無駄な時間でしかない訳ですからそういった間違いに気づいて貰えれば幸いですね。

生徒さん向けには動画を更新。

高山

2016 / 3 / 2 UP

トレードはいつ想定するのか。

そんな単純な事さえ誰も教えてくれませんでした。

どんな道を辿っていくにせよ大体の場合、結局自分の時間を投資して

自分で考え道を作っていく事が最短ルートなのだと感じます。

生徒さん向けにはKOYAMA補足記事。

 

高山

2016 / 2 / 19 UP

八期生募集始まりました。

やる気と決意、そしてそれをぶつける時間を持つ方が

応募される事を願います。

高山

2016 / 2 / 14 UP

今回は生徒さん向けの記事のみを更新致しました。

ハッピーバレンタインという事で。

高山

2016 / 2 / 04 UP

私が書いている内容というのは人によっては

一見すると当たり前の話を掘り下げているくらいに

しか映らないかもしれませんがそこに

どれだけ重要な事が眠っているのが多くの方は気づきません。

波を描く事にどれだけのメリットがあるのか

おそらくイメージできる方の方が少ないでしょうね。

自力でやられる方の場合であれば、

極一部の方が気づき、

極一部の方は考察を深め、

極一部の方は構築できればそれでいいかと。高山

高山

2016 / 1 / 28 UP

今回はファンダメンタルズについて記事に致しました。

もしかしたらファンダメンタルズについて書いた記事は初めてだったかもしれませんね。

よくよく考えてみればそうでしょう?というような話であるのと私の中では

あまり重要なファクターでは無かったために触れる事もなかったのだと思います。

一度記事にしておけて良かったかもしれませんね。

高山

高山

2016 / 1 / 18 UP

今回はなぜ次点トレードを行うべきなのかその4つの理由について記事にしました。

ここで注目して欲しいのは次点そのものよりも基点から見た視点です。

この基点があるから「 想定を待つ 」という段階を波を描くルールと共にふめる訳です。

ただ文章を読むだけでなく無料読者向けの記事についてはそこに隠された本当に伝えたい部分を

拾い上げて頂ければと願っております。高山

高山

2016 / 1 / 10 UP

今回更新した記事、特に無料読者さん向けの記事には優位性を探す上で非常に重要なヒントを

投下しています。この事から得られる情報というのは想像以上に多いのです。

生徒さん向けにはその一つを取り上げてHOW TO記事として図解しております。

その他の優位性と合わせて波ありきで利用すれば大きな助けとなるでしょう。高山

高山

2016 / 1 / 5 UP

本日は無料読者さん向け、生徒さん向け、全体向けの3記事を同時更新しました。

それぞれ重要な内容を含みますので一読される事をオススメ致します。

又、フィボナッチリトレースメントの最終話の記事は非常に使いやすく、

波が描けている方が利用すると美しいまでに機能します。

逆に機能していない場合は波が高確率で間違えています。

そういった意味で逆算的な用途にも使えるでしょう。 高山

高山

2015 / 12 / 21 UP

本日は正常な陽線陰線についてと高山通信を更新致しました。

前者はローソク足を繊細に扱う上で非常に大切な知識です。

後者はブログや読者さん、生徒さんに対してのスタンスや考えについて

書かせて頂きました。 高山

高山

 2015 / 12 / 11 UP

 本日は相場の基本構造について更新致しました。

 単純な事ですがとても大切な事です。

 是非、お読みいただいた上で思考を巡らして頂ければと考えております。

高山

 

 

高山

 2015 / 12 / 6 UP

 本日より新ブログを開設いたしました。旧ブログの記事内容を再編集した物や新しい記事、

 鍵付きの生徒さん向けの記事を今後は展開予定です。

 鍵付きの生徒さん向け記事は卒業生を含めた全員を対象としています。 

 鍵付き記事は卒業生のランキング等への応援の反映値に応じて更新を考えております。

 又一般読者さん向けの記事もアクセス数に応じた更新頻度と内容をと考えております。

 スカイプ指導 七期生 については一月の初週、もしくは二週目辺りを考えております。

 新ブログでのスカイプ指導に関するページが出来上がるまでは

 旧ブログより概要・レビューをご確認いただくようお願い致します。

 それでは今後とも応援の程よろしくお願い致します。

 高 山