【FX/トレード技術】K-line.next level「トレンド形成前からトレンドラインは決まっている」という事実。【高山オリジナル】

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必読:最初に】

 本記事は生徒さんであれば聞けばどの場面、若しくはどのルール・定義の事が即理解出来るような

 表現及び固有のワードを利用した解説を含みます。無料読者の方は前後の文面、若しくは過去の

 記事内容・解説等から意味を想像し補完するようにお願い致します。

【今回の主張を支える一つの仮説】

 ・相場はいつも基準(目安)をもって動いている⇒相場の模倣性

 ・「今」の波(スイング)には対応した基準(目安)となる波、基準波が存在する

 

【今回の主張・主題】

 値と時間を含む角度を持った正確で真に正しいトレンドラインは、

トレンドが形成される前から

 すでに決定し存在し出番に備えて控えている。

  ➤ それを実現すべく開発した物がこれから紹介していくK-lineである。

【K-lineの主な特徴及びメリット】

 ・トレンド形成前からそのトレンド毎における重要な角度を知る事が出来る

 ・オフェンシブな機械的処理により戻りの範囲をより狭めて認識する事が出来る

 ・描き手によって差が出る物ではなく全員が同じ認識をもって描ける

 ・さらに対象波の次の推進波何のトレンドに対するブレイク補助ラインにもなる(副次的効果)

 (最後の物に関しては副次的効果のため雑記等で別途紹介しようと思います。)

 

【トレンドラインを踏まえてのポイント】

 一般的なトレンドライン及び私達が描くより正確なトレンドラインについての

 知識については過去の記事にまとめてあるので興味があればそちらで確認を。

 

 その上で今回の記事上で事前に抑えて頂きたいトレンドラインのポイントは以下の3つ。

 

〈トレンドライン及びK-lineを扱う上でのポイント〉

 ①これらのラインは値を仕切るラインである

 トレンドラインを支持抵抗線と勘違いして紹介している方が非常に多いですがそれは間違いです。

 トレンドラインとは支持抵抗線ではなく値を仕切るラインです。

 値を仕切るラインというはトレンドにおける高値・安値と同じです。

 つまりそのラインを跨いだら(超えるあるいは戻る)想定が変わる

 事を意味するラインです。この概念はK-lineも同様です。

 そういった性質を持つから二次的な作用として支持抵抗線のように

 機能する事も多々ありますがそれは主たる役割ではなく

 あくまで副次的にもたらされる結果にすぎません。

 

 ②トレンドラインを成している要素

 トレンドラインは2点間を要するラインです。(K-lineはチャネル利用の場合には3点)

 チャートは二次元。縦は値であり横は時間です。

 値と時間を含んだ2転換だから当然そこには角度が生まれる訳です。

 これを今回の私の主張に照らし合わせるなら過去の基準波の情報を今回の場合には2転換を要する

 ラインに変えてそこにあった値と時間を取り出し、その基準波に対応した「今」の波に当てはめるという事。

 

 ③それが道具である以上発生・目的・解消が定義されてなければならない

 これもいつも主張している事ですがインジケーターであろうがなんであろうがそれが道具である以上、

 目的:何のために使い、時:いつどこで持ち出し(描き)、解消:いつ役目を終えるのか(消す)を

 定義出来なければなりません。この点については過去のトレンドライン及びその他の記事にてご確認ください。

 

【基準波について】

 今、あなたが見ようとしている特定のフレームにおける波から形成されるトレンドがあるとします。

 そのトレンドを内包している1辺の波、この1辺の波に対する基準波をまず探します。

「 それはどの波なのか? 」

 これは逆説的な証明(その過程は無料記事上で掲載できませんが)によって散々確認しましたが、

 直近同方向二本前の波が基準波にあたります。

 もしかしたら相場のシンメトリーによる一種のチャートフォーメーション・パターンをイメージする方も

 おられるかもしれません。(エリオット波動論等に見られるような)

 しかし実際にはまったく違います。これは何を取り出すか」によって基準波は変わる事を私は確認しています。

 例えばリトレースメント(独自数値使用)系のラインを利用する時には〇本前の〇字スイングが基準ブロックとなり

 支点はブロック最終スイングから〇本目の情報を基準に…といった具合にまるで変わります。

 

 又、みなさんご存知エルダー博士とまったく同じ立場である訳ではありませんがそもそもエリオット波動論に関しては

 私は非常に主観的で希望的観測に満ちた理論だという立場を取っています。

 これはそれ以上割り切れない性質の情報から導き出し、また他方からの逆説的なアプローチによって正しいと

 言えると判断した波によって(波の定義及びチャート上での環境認識法)再現性100%の状態で理論を

 考察・検証致した上で真正面から否定しております。 横道にそれましたが話を戻して行きましょう。

 

今回は2転換を要するラインとして取り出す方法ですがこの他にも様々に加工していくつかの

優れた道具を構築する事が出来ます。さらに抜き出す「物」によって対象波(基準波)は変わります。

そこには「拡張・平均・厳密な値幅」等様々な視点をもって望まないといけませんがそれはまた別の機会に。

 

【基準波の情報をlineとして抜き出す】

 このタスクを実行するためにはある一つの事を理解しなければなりません。

 それは私達が「ダウ理論ベースの最後の角」と呼んでいる物です。

 ダウ理論ベースの最後の角とは?

 まずはわかりやすく2フレームで説明して行きます。

 【前提】

 1次フレーム ➤ 赤

 2次フレーム ➤ 緑

 例えば、以下のような赤波における上昇トレンドから、

 下降トレンドの展開があったとします。

 この時、例えば赤の上昇トンレドの「最後の角」はどこにあたるのでしょうか?

 今回は上昇トレンドですので最後の角における「点」はどこかの高値になる訳ですね。

 では〈質問〉です。上図A・B・C・Dの中で赤波上昇トレンドにおける最後の角はどこでしょうか?

 答え ➤ C高値

 一応解説を入れておきます。

 左から右へ時系列にそって観て行けば何も難しくありません。

 例えばAの段階においては上昇トレンドに異常はありません。

 単純に上昇トレンド5波の先にいます。

 Bに移行しても上昇トレンドに以上はなく6波修正波とカウントしています。

 よってまだ上昇トレンドに異常はありません。

 次にCに移行する。この時もまだ7波推進波として見ている訳ですから以上は無い。

 しかしDに移行すると?すでに上昇トレンドは崩壊しつなぎめなく(※1)下降

 トレンドへ移行していきます。よって最後の角はCという事になります。

 

 この問いのポイントは自分が「その角」に立って「今」という立場から

 その時その段階における目線でチャートを確認出来ているかどうかです。

 答え自体は簡単かもしれませんがこの「どの立ち位置から見ているか/話しているか」

 という事を明確に認識してチャートを見ているかどうかは非常に重要な事です。

 どのくらい重要な事かといいますと、

 とんでもなく重要です。

 

※1 「 レンジ相場は存在しない 」

 LINK ➤ http://fxtakayama.com/range-market-true/

 では次に3フレームで確認して行きます。

 三次フレームにオレンジを追加して行きます。

 【前提】

 1次フレーム ➤ 赤

 2次フレーム ➤ 緑

 3次フレーム ➤ 橙

 例えば、以下のようなオレンジの上昇トレンドがあったとします。

< 参考-基本形-呼称3 >

 画面上における3波の基準波、1波上昇スイング推進波について質問致します。

 今回も上昇トレンドですので最後の角における「点」はどこかの高値になる訳ですね。

 では上図A・B・C・D・E・Fの中で赤波上昇トレンドにおける最後の角はどこでしょうか?

 

-ヒント-

私が生徒さんによく言っている事ですがシングルタスクで出来る事をわざわざマルチタスク的な

アプローチで複雑化する必要は無いという事です。

相場における「すべての現象」には時列が付随しています。一つ一つ処理して行きましょう。

 ここでのポイントは何をするかによってチャートを見る順番が違うという事を理解する事です。

 今はダウ理論ベースの最後の角を探すためにあなたはチャートを「見る(確認する」という作業をしています。

 チャートを「見る」場合には横軸は左から右、階層は「上から下」です。

 今回の上下で言う最上フレームは三次フレームの橙ですね。

 三次フレームの一辺を見ようとしている訳ですから当然最上フレームは一本のスイングでしかありません。

 支点は太スイング安値であり終点はAの高値です。

 では次に一段下がりましてその中に中フレーム緑を見て行きます。

A地点を現在の立ち位置とすれば二次フレーム・緑の上昇5波の高値で異常無し。

B地点を現在の立ち位置とすれば二次フレーム・緑の上昇6波修正波でトレンドに以上無し。

C地点を現在の立ち位置とすれば二次フレーム・緑の上昇7波の高値で異常無し。

D地点を現在の立ち位置とすれば二次フレーム・緑下落三波の現段階での安値とされ転換を確認。

CとDの境界面を確認した上で二次フレーム「のみ(※2)」で確認した場合の最後の角は「 C 」となる。

 

(※2)

正確にはこの地点で下落3波は発生していないが現在行っているのは単独フレームでの視界に限った確認のため。

 さらに一段下がりまして下位の一次フレーム・赤を見て行きましょう。

 さて質問ですが今見ようとしているのが「どこを始点とした赤のトレンド」なのかわかりますか?

 正解はBから始まるBから始まる上昇トレンドですね。それより左の赤のトレンドをすべて見る必要はない訳です。

 なぜなら今探しているのは見ようとしている最上位フレーム橙の最後の角なのですから。

<参考・実際のチャートでのイメージ>

 つまりここでのポイントは観る所は段階的に限られていくという事です。

 毎回「見ようとしている」最大スイングの支点(今回は安値)から全体を見渡す手間は必要ない訳です。

 これはリズムを取る形で言葉で表す事が出来ます。例えば今回のような三階層の上昇トレンドであれば、

 上昇スイング〇波内の~

 の上昇トレンド最後の一辺(今回は7波)内の~

 の上昇トレンドの最後の一辺が最後の角~♪

 といった具合に最後の一辺の~でつないでいく事で対象をどんどん狭めて回答へもっていけます。

 これは例えば10階層でも100階層見るとしてもまったく同じですね。

 考えてやるような作業ではなく見れば終わりです。

 

 では一次フレーム赤の回答。

 E地点を現在の立ち位置とすれば一次フレーム・赤の3波を想定しているはずですから異常無し。

 F地点を現在の立ち位置とすれば二次フレーム・赤下落三波の現段階での安値とされ転換を確認。

 EとFの境界面を確認した上で一次フレーム「のみ」で確認した場合の最後の角は「 E 」となる。

 

【その他の基本パターン概念図】

  先程の問題で使ったものと似た形で三次フレームでのその他のパターンを概念図に致しました。

< 参考-基本形-呼称1-1 >

<参考・基本形-呼称1-2>

 例えばこのような場合の時最後の角はどこになるのか?という事について

 先程のようにすべてに詳細解説をつけるととんでも無く長い記事になってしまいますので割愛致しますが

 おそらくみなさんわかりますよね。非常に簡単です。マルチでなくシングルタスクで一つ一つ確認していけば

 誰でも同じ回答になります。

 この下へ動画解説をつけておきますので基本形についての詳細をご確認下さい。

<基本形・解説・動画

 生徒さん用PASSは以下ページの2017/05/12更新部に掲載しています。 

 LINK ➤ http://fxtakayama.com/infomember/

 ね?簡単でしょう?

 このような概念は非常に単純であり、厳密に分類するための仕訳方法さえ

 言葉にできてしまえば後は流れ作業でしかありません。

 それが考える事なのか、それともただの作業に位置付けられた事なのか明確な認知が必要です。

 NEXT ➤ 基本形が理解出来たら認識に+

【基本の見方に+αが必要】

 <+αの概念図参考>

 +αを考慮すべき状況の発動条件は以下の二つが前提となる。

 (下落トレンドでも同様&何フレームでも同じ考え方)

 生徒さんへ

 私や生徒さん達は基形1-1・1-2と仕訳する状況をですね。つまり基形3の場合は基本形の最後の角がそのまま終点。

 さて先程の基本形に加えて上の概念図の意味を理解する事が必要です。

(動画の方でこの概念図の意味を解説していますので合わせて確認を)

 最後の角に対する横軸の「範囲」に+αでございます。

 しかしこれもは覚えて終わりの物であって「考える余地」のある物ではありません。

 概念図を覚える事であとはチャート上に正しい波が見れる人であれば鼻歌を歌いながら確認出来るでしょう。

 言葉で定義するなら以下のように表現する事が出来ます。

 そのスイング内に内包されるトレンド転換が基形1-1若しくは1-2であった際(※3)、

 最高値若しくは最安値から2スイング目が最高値から最安値感に戻ってきた場合、

 内包されたトレンドの外であってもその角を二点目としてそのトレンドに含める。

※3

私達は基点1波想定時の状況を4パターンに機械的に仕分けしております。

そのうち二種が今回の概念の対象になっている訳です。

 言葉ではイメージが不十分かと思いますので、

 こちらも動画の方を用意しましたのでそちらでご確認下さい。

 <基本形+αの概念・解説・動画

 生徒さん用PASSは以下ページの2017/05/12更新部に掲載しています。 

 LINK ➤ http://fxtakayama.com/infomember/

 はい、簡単ですね。

 結局仕訳の定義さえあればどれもこれもシングルタスクを淡々とするだけですね。

 シンプルな物を複雑に考えてはいけません。

 シングルタスクで出来る事をわざわざマルチタスクでする必要はありません。

 トレード上のすべてに言える事ですが順番を守り後は淡々と仕訳作業。

 

【基準+αで基準線を取り出す】

 さて次の作業です。現在見ようと思っている波に対応した基準波から

 その最初の角と最後の角の直線情報を取り出します。

 これはただ最初と最後の二転換を結べばいいだけです。

 このラインがそのまま基準波に対応した「今」見ているスイング内の

 トレンドに対する重要な先行基準ライン、つまりK-lineになります。

<参考>

point:

 組み合わせはいくらでも考える事が出来るがそれらをパターン化して覚える必要は無い。

 なぜならこれは縦軸その段階における局所的な作業の連続でしかないためどの地点であっても

 そこに起こる(起こった)事だけを仕訳していけばいいだけであって例えば全体像を見て裁量的に点を

 探す作業ではないからである。

 

【現在のスイング(内のトレンド)のどこに始点を置くのか】

 取り出したk-lineの一点目(始点)は現スイングのどこに置くのか?

 これについては非常に端的に定義出来ます。

 「 現スイングの発生点の角 」つまり言いかえると

 「 現スイングの一つ前のスイングの最後の角 」となります。

 その角に「厳密な時間の始点と終点」を含ませた位置が初期位置です。

 最後の部分は無料読者の方は何の事について書いてあるのかわからないかもしれません。

 この事については過去の記事の中などからヒントを拾ってください。

 何せよ角度をもったラインは初期位置が少しでも違えばそのズレは右に向かえば

 向かう程大きく目立つ物になってしまいます。厳密な位置に描く必要があり、

 それを考慮にいれるとある事柄の厳密な時間の始点と終点を考慮する事になります。

 <k-line初期位置・解説・動画

 生徒さん用PASSは以下ページの2017/05/12更新部に掲載しています。 

 LINK ➤ http://fxtakayama.com/infomember/

【K-lineはトレンドラインと同様に動かすタイミングがある】

 トレンドラインは安値(高値)を形成する事に動かす場合があるように

 k-lineも動かす事でよりオフェンシブに機能させる事が出来ます。

 このタイミングと位置も簡単に表現する事が出来ます。

 「k-lineの対象現スイングの一つ下のトレンドの安値(高値)が新たに確定する事に、

 その安値(高値)を作った修正波の最後の角にライン始点を動かす」

 k-line発生のタイミング、目的、また動かすタイミングも

 「こうかな~?」「このあたり~?」

 ではなく厳密に決まっているという事。

<k-line移動・解説・動画

 生徒さん用PASSは以下ページの2017/05/12更新部に掲載しています。 

 LINK ➤ http://fxtakayama.com/infomember/

【k-line作成までの手順をおさらい】

 手順①基準波を確認➝基本形+αを確認➝二転換を把握。

 手順②二転換を直線で結ぶ(チャネルやラインツールを使用)

 手順③初期位置にk-lineを設定

 手順④一段下位フレームの安値(高値)形成毎にラインを指定位置に移動

 手順⑤現スイングの次のスイングが発生した時点で目的を終え解消(消去)

 

【オマケ①副次的機能】

 k-lineで生み出した角度は、

 対象波の次の別方向スイング内の一段下の下位フレーム修正波に対するブレイクラインにもなる。

 私達はブレイクエントリーのような遅いエントリーはドテン売買の時以外はしないはずですから

 あくまでエントリー後の補助(目安)程度にしか利用出来ませんが

 〇○継続なら抜けない=抜けたら転換といった前提を置く事によって生まれる、

 成功と失敗の概念をこのラインからも持ち込む事は可能になる訳ですから利用価値はあるでしょう。

 本記事はまたかなり長い物となってしまったためこれはまた別の機会に動画でも。

 

【K-lineを作成・機能させるために必ず必要な物】

 当たり前ですがこの理論は波自体が「正しい波」である事が最低条件です。

 これはこのライン以外でも同様です。ダウ理論でもエリオット波動論でもあらゆる理論でも。

 その理論がチャートの構造ベースの理論である以上は波が正確に認識出来なければなりません。

 言及というのはどのレベルか?誰が見ても同じ認識が持てる言い訳の出来ない

 それ以上割り切れない情報と認識から成り尚且つ逆説的に何か別の視点からその波を証明できるような

 技術を持った上で形成される高値・安値及び波というレベルの物が必要です。

 ですのでなんとく感覚的・裁量的に描いたり認識した不正確な波ではまず間違いなく機能しないでしょう。

 又、ZIGZAG又は派生したインジケーター等を使った低水準の環境認識における波も言うまでもないですが

 同様にまったく無意味で機能しません。

 

 

【あとがき】

 以前k-lineを生徒さん限定向けの記事として紹介致しました。

 今回の内容的にはその内容をアップデートした物になります。

 無料読者の方にも記事を公開している理由は、これは生徒さんのように

完全に正しい波」を認識出来なければ再現不可能な事である事が一点。

 そしてこのアプローチ自体は拡張性のある物であって理論や基準が構築されている方であれば

 様々な構築物へ転用可能であるためシェアしようという事が一点。

 最後にこのアプローチ自体は有用ですが私が現在構築した物の中では主要な物の上位には

 入らない(利便性は高いので有用である事は間違いないが)からという理由が一点。

 以上の事を理由に今回は動画以外の部分は無料読者の方にもシェアしております。

 

■ 今回の記事は以上になります。高 山

             ↓ 今日のオススメ記事 

LINK ➤ 「カーブフィッティングは悪なのか?」平凡なインジケーターの性能を著しく上げる方法について。

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