新・高山通信 vol.3「八期生募集について&生徒さんへ向けて&あれやこれや」


『 期生募集 』

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定員 3 名 

応募受付開始時間

2 月 19 日 21:00 スタート

応募締め切り

面談により定員にまで人数が厳選された段階至るか

2 月 25 日をもって締め切り

返信開始時間

2 月 20 日 18:00より順次

定員に達したため

募集は終了致しました。


※ 受付開始時間前の応募は無効となります。

※ 届いたメッセージ順に返信を行い面談へ移行します。

※ 面談時のやり取りにおいて24時間以上返信が無い場合、その時点を持って無効とさせて頂きます。

※ 応募概要を読んでないと判断される内容である物等については返信を控えさせていただく場合もございます。


高山

ー お知らせ ―

 高山に指導を希望される方は以下の内容に目を通してください。

 又、毎期面談を経て人員は厳選させて頂きます。毎期定員は特例を除き最大三名とさせて頂いております。

 募集期間中以外の応募はご遠慮ください

― 応募概要・受講内容 ー

 ~ FXスカイプ指導受講概要・応募条件等

― 募集状況 ー

 八期生募集現在募集中 2/19~2/25

 応募される方は概要・自信の受講環境についてよく確認を行った上で

 応募を検討されるようお願い致します。特に環境面について。 

 ※当ブログはスマフォ用に編集しておりません。PCで見る事をオススメ致します。

| 卒業生レビュー |

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 七期生の卒業と八期生募集に伴い卒業生レビューを更新致しました。

 CLICK ➡ スカイプ指導・卒業生による指導レビュー

 私の掲載しているレビューは現在の所過去、

 卒業された方の「 一部 」ではなく「 全員 」のレビューを掲載し、

 尚且つ生徒さんにはその内容を問わず、ポジティブな意見・ネガティブな意見含め

 基本的に個人情報に関わる部分以外はすべて「 原文のママ 」掲載しています。

 

| 八期生からの変更点 |

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 動画作成という新たな手段が加わりましたのでいくつかの優位性等は

 今後動画と記事にて紹介する形に移行しようかと思います。

 どれも使い方は簡単ですし基本的にすべて「 波 」ありきの優位性となりますので

 波が描け基本アプローチを記憶している方であればどれもすぐに使えるはずです。

 ですのでそういった部分で省ける時間を基本的な骨組にあたる部分の授業へと充てまして

 所謂「分散効果」を狙った学習方法へシフトする事でより効率的に記憶に残り易い授業を

 展開して行こうと試みようと思います。基本的な内容自体が変わる訳ではありません。

 授業期間中は勉強方法を含め基本的に私が出した指示以外の事はしないで下さい。

 

|八期生応募を考える方へ強く確認願いたい事|

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 私が応募条件を設けているのには無論、意味があっての事となります。

 そうした条件にはすべて理由があります。

 投資を投資として考えられる環境にある方を私なりの基準で逆算的に考えて

 抽出した物が応募条件等にあたります。(詳しくは指導概要ページのリンク先を参照

 特にその中で私が改めて強く確認願いたい事は、

「 学習に充てられる時間 」についてです。

 時間的余裕がある方が集まるような条件を提示しておりますが、

 実際には大変忙しい環境であり、授業時間だけをどうにか捻出できるというような

 方も過去応募されてしまっています。

 しかし覚えた物は復習し、反復練習を行わなければ記憶に残りません。

 その状態で2日、3日置きに新しい情報を頭に詰め込んでいっても

 当然スムーズな理解は望めないでしょう。

 逆に反復練習可能な物だからこそ、その環境を必ず確保して欲しいのです。

 今一度確認願いたいのですが授業時間の確保はもちろん、必ず復習・練習を行える時間が

 本当にあるのか。その点についてご確認ください。

「 時間はなんとかなるだろう 」ではなくて、受けるからには

「 自分で考えられる自分に言い訳のできない最善の環境 」で受講してください。

 私の授業は最初から最後まですべてつながっています。

 どこかは後でいいというような部分はありません。

 応募条件を本当に満たされているのか。嘘偽りの無い客観的な視点を持って判断した上で

 応募されるようにお願い致します。


 

| 一般読者様及びフォロワー様へ |

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「 質問に関して 」

 私は去年のある時期までメッセージで送られてくる質問にはすべて返信しておりました。

 おおよその平均で考えても具体性のある質問に対しては数百文字単位の返信をすべてに行っておりました。

 無論、有料の生徒さんを請け負っている以上無料の生徒さんとは一線を引いた対応をしなければいけません。

 それでも視点、考え方、フォーカスする必要のない事柄等自分で言うのもなんですがかなり濃い内容で

 返信していたと思います。中途半端な言葉で適当に答えていてはそれでうまく意図が伝わらなかった場合、

 しなくて良い遠回りを延々する事になります。これは昔の私がした体験でもあります。

 

 ですのでそういった事にならないようにある程度のクオリティを求めた回答となるとかなり時間を手間を

 要します。正直な話、冷やかしめいた内容の質問にもそのように対応しておりました。

 ですがアクセス増加に伴いメッセージも増加して来たため去年のある時期に、公式にすべての質問への

 回答は不可能ですとアナウンスさせて頂きました。

 それ以来、意味のある質問。良い質問。そういった物は記事の内容への反映で回答したり、

 気まぐれでDMで返信したりしております。今後もそのようなスタンスで考えております。

 

 しかし先日、私の「 手 法 」について一部、断定的な形で憶測が飛んでいた事があり、

 その内容が私の手法と著しくかけ離れたものであり1%も内容に触れる物でなかっため、

 私の読者様で自力でルールを構築しようと試みておられる方々が勘違いされないように

 ツイートにて一部、情報の整理をさせて頂いた事がありました。

 しかしTwitterは基本的に私にとって意味のある話を上位に表示させて置きたい事もありますので、

 基本的にそのような事は珍しい事であると付け加えさせて頂きます。

 ご質問の際はメッセージにてその回答が得られない事もご了承頂いた上で送られるようにお願いします。


| 生徒さんへ |

 以下、動画版も含めた今後の限定記事の()更新スケジュールです。

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・ KOYAMAで見る値の範囲に対する期待値とリスクと波の相関性 更新完了 

・ KOYAMAを少しでも抜けた次点で最速転換パターンを除き基点売買は無いという事 更新完了

・ KOYAMAの抜け方について(相場の原則に従った矛盾の無い抜け方)来週予定

・ 理想的なKOYAMAから見る反対視点

・ 馬鹿でも描ける高機能トレンドライン(マルチベース)動画予定

・ 現在行ってる面談上のライン運用におけるルールについて

 

高山

 相場にはいくつか絶対といえる原則がいくつかあります。

 例えば構造上の話であったり、転換時の原則であったり。

 そういった決して多くない原則は必ずトレードに置いて利用しなければなりません。

 その点に絡んだKOYAMAの抜け方について、

 相場の原則に「矛盾の無い」抜け方という部分を動画で更新予定です。

 また理想的なKOYAMAというのがありますが

 その理想的なという部分をエントリーと決済、両面から再度

 確認して行こうという内容が次の物になります。

 決済に言える事はエントリーにも言えるし、

 想定に言える事はその両方にも言えなければおかしいはずです。

 そういったお話し。おそらく記事で。

 

 トレンドラインに関しては付けた冠そのままの「 馬鹿 」でも描ける程に簡単であり、

 根拠の高い本当のトレンドラインの描き方を紹介します。

 波の内部、縦軸発生点に着目し、次点にとどまるトレンドラインと

「 その 」スイングの終点を見るトレンドライン。その描き方は非常に簡単で

 あるという事を実践形式で紹介予定。

 

 面談上のラインについては現在、全体面談にて行っている

 ロウソク足単位で見る反転率ほぼ100%の反転値と抜け方についてに関連したお話です。

 実際のチャートでそれができると証明した上で

 それでもなぜ波を描くのかというお話を現在面談にてさせて頂いていますが、

 その現象を具体的に実際のトレードにどのように

 反映するかについてのルール構築・紹介予定です。

 面談でもお見せした通り、ロウソク足単位の切り替わりを反転率ほぼ100%で見る事など

 正直知って誇るような物ではなく、ロジックは非常に単純でありそれだけではダメだという話。

 優位性とは「 い つ 」見るかを知らなければ大した恩恵も得られません。

 

 道具は使うためにあり、使う側はどう使うかを考え知る知能が必要であり、

 その上でそのように使い振り回すための骨格・筋肉がなければいけません。

 道具を手に入れただけでそれを誇っているのは初めて文明を目にした原人と同じです。

 それが前提としてあった上でだからこそ波を描く理由とそこにある

 期待値に対しての考え方も含めて現在面談にてお話を行っております。

 パート後半の生徒さんは来週あたりに予定を組んで行きます。

 

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